建築実例「ロイヤルSSS構法で建てた家」
デザインギャラリー

ロイヤルハウスが提案する暮らしのデザイン 実例紹介

「ロイヤルSSS構法(2013年度グッドデザイン賞)」は、公的機関の審査を経て「木造合理化システム」として認定されています。「長期優良住宅認定制度」にも適合し、家づくりの体制、性能、完成後の瑕疵保証や維持管理まで、お客様に安心いただけるブランドです。 また、次世代省エネルギー基準の性能を上回る省エネ仕様や、品確法の住宅性能表示7項目で最高等級に対応。「心地よい暮らし」を住まいというカタチにし、住まいを中心にくらしが豊かになるデザインを提案します。

  1. [No.6]サーファーズハウス

    アメリカンスタイルのサーファーズハウス。
    サーフカルチャーのような自由で開放的な雰囲気の一軒家です。
    ウッドデッキのテラスではバーベキューを楽しむことができ、家族や仲間と心地よい時間を過ごすことができます。

  1. [No.5]安曇野のローカル線が臨める家。

    キッチンやリビングの窓からは田園風景とそこを走るローカル線が一望できます。
    キッチンを中心に子供とのコミュニケーションがとりやすい間取りで、
    家族のぬくもりを常に感じることができます。

  1. [No.4]子育てを楽しむ家。

    キッチン横には和室があり、赤ちゃんを昼寝させたり、
    洗濯物の片づけをしたりととても便利です。トイレや階段は、
    広く作られている為、トイレトレーニングで一緒にトイレに入ったり、
    階段は子供と隣同士で歩くこともできます。

  1. [No.3]ピロティの家

    日常が非日常になる、ピロティのある暮らし。
    ピロティは外とつながる半屋外空間。
    アウトドアダイニングとして活用すれば四季の彩を楽しめる贅沢な食卓になります。

  1. [No.2]スキップフロアのある家

    6人の大家族それぞれが楽しめるスペース、スキップフロアのある家。
    スキップフロアは、同じ空間の中で少しずつ段差をつけ、建物内に中二階や中三階を設ける方法です。6人の家族それぞれが楽しめる空間として活躍しています。

  1. [No.1]距離感がちょうどいい大人の家

    限られた都市空間を巧みにデザイン。距離感がちょうどいい大人の家。
    ほどよい距離感を保ちながらも、
    家族それぞれが好きな場所でくつろぎながらお互いの気配を感じあえる空間です。