人に優しい健康・耐震住宅。新築木造住宅で25年の実績。

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高気密・高断熱住宅

夏は涼しく冬暖か…
四季の変化に富んだ日本の気候・風土に最適。
これからの時代の「外張り断熱」住宅。

高気密・高断熱住宅

高気密・高断熱住宅は、各部屋の温度差が少なく1年中快適な室内環境を、省エネルギー・省コストで実現できます。

高気密・高断熱住宅

Point RIV工法・メタルウィング工法(外断熱仕様)

RIV工法・メタルウィング工法高耐久標準仕様の建物を外側から高性能なオリジナル断熱材で包みます。次世代省エネルギー基準に対応した高気密・高断熱住宅です。

次世代省エネ基準以上!(II地域)

断熱材

ロイヤルハウスの外断熱は構造躯体を外側からすっぽり包みます。隙間からの熱損失量が大きな一般住宅と比べ高い省エネルギー性を実現。また断熱材の切れ目がないので熱橋(ヒートブリッジ)がなく壁体内結露を抑え建物の耐久性に優れています。

Point RIV工法・メタルウィング工法EWPシステム(高気密・高断熱)(次世代エネルギー対応仕様)

RIV工法・メタルウィング工法EWPシステム

独自で開発した「EWPパネル」を使用し、現場施工における隙間などを低減して、高い気密性と断熱性を確保しています。パネル化することにより、施工精度による誤差をなくします。

次世代省エネルギー基準に適合

仕様別熱損失量の比較

「エネルギー使用の合理化に関する法律」に基づいて平成11年に新しい告示が策定されました。これが平成11年省エネ告示、いわゆる次世代省エネルギー基準といわれるもので、その前に出された平成4年省エネ告示よりも高い省エネ性能を求めて基準値が設けられています。次世代省エネルギー基準に対応した住宅はより高い断熱性と気密性に加え、計画換気による相乗効果により、公庫の一般木造住宅と比較して約半分の熱損失量に抑え、最小限のエネルギーで快適な室温を保つことができるのです。夏は涼しく、冬暖かい居住空間はここから生まれるのです。

高気密・高断熱住宅の詳細は資料請求から「外断熱の家」をご請求下さい。

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